抹消者軸【なるかみ】



抹消者軸【なるかみ】
■グレード 3
4 x 抹消者 イグニッション・ドラゴン
3 x 抹消者 ガントレッドバスター・ドラゴン
1 x 抹消者 ボーイングソード・ドラゴン
■グレード 2
4 x 抹消者 ローレンツフォース・ドラゴン
4 x 妖剣の抹消者 チョウオウ
3 x ストームブリング・ドラゴン
■グレード 1
4 x 必殺の抹消者 オウエイ
4 x 抹消者ワイバーンガード ガルド
4 x ライジング・フェニックス
2 x 送り火の抹消者 カストル
■グレード 0
1 x スパークキッド・ドラグーン
4 x 神槍の抹消者 ポルックス
4 x 抹消者 イエロージェム・カーバンクル
4 x 蠱毒の抹消者 セイオウボ
2 x 抹消者 ブルージェム・カーバンクル
2 x 抹消者 ドラゴンメイジ


14弾環境に合わせました。
ディセンダントが抜けたのは仕様です。
お手軽Vスタンドのミネルヴァさんだったりアドバンテージ変換できるレイジングフォームさんを相手にすると再ライドかつパワーパンプのないディセンダントは見劣りし、地味に✩追加も詰めとのシナジーがいまいち噛み合わず素乗りするとそもそも詰めにもって行く前に詰んでしまうなんて笑えない現実に直面する場面も多かったので抜けました。
クロスライドも順調に増えてきていますし。
正直、規制緩和されたところでこいつを採用する必要があるのかくらい考えてます。
強力なフィニッシャーには変わりないんですけどね。

14弾環境ではもたもたしてると呪縛されたりVスタンドされまくったりG1を退却されまくるので12弾環境までと違って安定さえ取ってれば勝てるみたいな状況が減ったので今までの構築だと厳しいかなと思い思い切った構築にしてみた。
再ライドに対してSC1(+BR)(+CB1前衛退却)(+擬似チョウオウ効果+SC1)の付加価値を盤面に応じてそれらがどれだけ有効かを把握しながらディスアドバンテージをアドバンテージへ変換していうデッキとなっている。

13弾環境の主流だったズイタンライフェニ構築のズイタンのSC1をライドで賄える形になったためズイタン不採用でストームブリングを採用。
実際、ストームブリングで3枚目以降のG3を引き込むつもりはほとんど無くライフェニと合わせて16000ライン組めるユニットの方が有効な盤面多い気がするんでスパークレインでもいい気がする。
カストルシュキも現在調整中。
所謂コンボデッキとしての性質が強いので安定させるためにカストルを採用しているがシュキの爆発力も侮れず、デッキの性質的に前衛にG3を置きづらいためパワーライン形成に一役買ってくれる場面は少なくない。

まだ暗中模索な構築であるが今後の方向性としてはこちらで考えていきたい。


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