『いい加減』に『いい加減』 ... 2014年02月
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2014.02.12 Wed

無限転生環境考察

環境を先取りっ☆
ってな感じでただのアクセス数稼ぎなんでななめ読みで十分だと思います。
実際、R以下はまだ確定していないのでざっくりとした概要だし。


撃退者
無限転生の追加で大きく強化されました。
個人的にはもっとも延び幅があったのではと思っています。
ドラグルーラーとかいうユニットが出ましたがレンジングでも十分にやっていけるってかなんならレイジングのほうがメインなんじゃないでしょうか。
ジャッジバウとかいう狂気の波動を手に入れてしまったのでレイジングにドラグルーラーを入れるのが流行りそう。

個人的な話なんですけどデスパレードドラゴンとシャドウブレイズドラゴンも押したいです。
デスパレードドラゴンとかついに実質ECB1のみの3点止めができてしまうユニットかつデッキの特性上☆12構築もしやにできるため相当実用性高いと思ってます。
シャドウブレイズは名称を持っていないので撃退者とはちょっと違いますが。
次の環境で上位に上ってくるであろうグレンディオスをはじめ様々なデッキに対して盤面調整をうまくしながら立ち回れるので。

解放者
主人公が強くないといけないだなんて誰が言った?
モナークサンクチュアリは悪くないと思うんですけどコストが重いうえに見返りが少なく、ホーリーシャインドラゴンは目新しい動きですが安定性に欠けその上強力かと聞かれると何とも言えませんね。

ミネルヴァ
Vで完結しているため割とどんな妨害を受けてもうまく立ち回れます。
両前衛呪縛とかはちょっと別のお話ですけど。
無限転生での追加はないですがデッキパワーが高いためまだまだやれるかもしれないです。
余談ですが僕個人としてはあまりこのデッキの評価は出た当初から高くないです。

ヌーベル
公式で使える唯一のグレード4を有するデッキ。
グレード3の上位ということもあって相当強力な能力になっています。
ですが、火力面を見るとほかのデッキに見劣りをするため事故率の高めのビートデッキといった感想。
どの試合テンポでもコンスタントに戦えるため相手のデッキによって速度を変えられるのがこのデッキの隠れた強いところです。

ドーントレス
ざっくりと退却効果の有効な手段がG1を焼くといったものなんですが、それを毎ターンそれも下手をしたら2枚退却させるという効果。
自身のクロスライドとあいまって相当いやらしい効果となっています。
しかし、素乗りした時との落差があるのも事実

オーバーロード
復活のオーバーロード。
正直、R全呪縛とかトリガー振れないし弱いだろーとか思ってたんですが突貫とかされると憤死しますね。
運命力高めるためにトリガーを反らせましょう。
うそですよ、やらないでね。

抹消者
かつての王者。
今は名前を見ることも少ない。
全体的に安定もしてるしデッキ自体はとても美しいんですけどね。
3期環境のはじめはそれでもよかったんですがインフレによってそれも許されない環境になってしまいました。
ちなみに、僕の抹消者からはディセンダントが抜けてガントレットバスターで☆4突貫を目指すデッキになりましたとさ。

ブラウ
自分が使ったことがないから何とも言えませんがFVがめっちゃ強いです。
あと、Rですら4ノーができないのがめっちゃつらいです。

グレンディオス
無限転生での謎強力プッシュ。
現時点ではわかっていないので何ともなんですけど封入率はしっかりとしてほしいですね…
相手のR前衛を恒久的に呪縛、R両方とも21000ライン、Vアタック時効果無効etc…
ちょっと何言ってるかわかんないですね。
めっちゃ強いとは言いませんけどちらほら見かけることがあるかもしれません。
現状、事故率がお察しなので今後研究されてどうなっていくかが見ものです。

星輝兵
ここではグレンディオス以外の星輝兵ということで。
めっきり見なくなってしまいましたね。
カオスブレイカーは強力なことに違いないのですが立ち回りでなんとかできてしまうところがあるので発売して時間が経つにつれて入賞が難しくなるのはしょうがないのかもしれません。
あと、エイゼルなんかを相手にしてしまうとVがバニラの低パワーデッキになりかねないというところで使用自体がネックです。
ネビュラロードなんかも高パワーからのワンチャンスが狙えますが安定性とコストの高さが気になりますよね。

銀の茨
SCの面がFVで完結していてなおかつ好きなタイミングで使えるというのがとても強力です。
以前までの銀の茨はイオネラをV裏に置かないといけなかったためアナの確実性が欠けていたのですがV裏にイオネラを必要としなくなったため以前から銀の茨の武器であったマリチカからの連続アタックがアナ追加で2ターン目のみならず恒久的に狙うことができるようになりました。
ゼルマの存在も後押ししていますね。
とても、試合テンポを早く進められ、手札からの奇形ラインも要求しないので後半も高いクオリティの盤面を作ることができます。


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