アルトマイル軸【ロイヤルパラディン】



アルトマイル軸【ロイヤルパラディン】
■グレード 4
4 x 神聖竜 セイントブロー・ドラゴン
3 x 朧の聖騎士 ガブレード
1 x ミラクルエレメント アトモス
■グレード 3
4 x 青天の騎士 アルトマイル
2 x 尚武の騎士 メリアヌス
■グレード 2
4 x スターライト・ヴァイオリニスト
4 x 宝石騎士 そーどみー
3 x ナイト・オブ・ツインソード
2 x 流転の騎士 ブレードゥ
■グレード 1
4 x ホーリーナイト・ガーディアン
4 x 月桂の騎士 シシルス
4 x 必中の宝石騎士 シェリー
2 x ナイト・オブ・シールドバッシュ
■グレード 0
1 x 始まりの伝説 アンブロシウス
4 x 宝石騎士 ノーブル・スティンガー
4 x 炎玉の宝石騎士 ラシェル
4 x 熱意の宝石騎士 ポリー
4 x まぁるがる


初の超越デッキです。
G完ガとかいう新コンテンツに愛想を尽かせて引退を考えてたけどア○ドリでストレージ探ってたら光物が1枚89円で集まってしまったためいつの間にか組んでました。
奴隷はいつまでたっても奴隷でした。

上記していた通り引退を視野に入れていたため全くカードプールことをを知らず考察もしていなかったため新環境においては0でのスタートでした。
そのため、超越というシステムへの理解を深めるところからスタートし始めました。
ざっくりと言ってしまえばドライブチェックが3回発生するというのはそれだけでダブクリの可能性がかなり上昇するため超越するまでにΓライン作って3点叩き込めば超越で捲って勝ちじゃんというのが一番の感想でした。
相手を3点に追い込むというのは難しくなく、後攻をとればG1,G2のVアタック時に☆トリガーを捲ればたいてい最速超越をしても相手は3点になっています。
つまりは先攻をとった場合、最悪6ターン目でゲームエンドの可能性もあるということです。
そのため、ガード値の確保も必須となってくるわけです。
さらに、双闘環境に引き続きG2ストップという戦略も視野に入ってきます。
それらを鑑みてそれらを要する優秀なリクルーターを複数持っているのがロイパラということでこのデッキを握ることになりました。
アメ○リは全く関係ないです。

ロイパラといえば探索者 シングセイバー・ドラゴンの印象が強いですが今回は青天の騎士 アルトマイルがメインVになっています。
1枚に1000円もかけるくらいならイオナをフルfoilで組みます。
理由はスターライト・ヴァイオリニストの存在です。
上記したようにスターライト・ヴァイオリニストは非常に優秀なリクルーターの1種であり、後半の追い上げを求めるより前半の攻めを優先した結果、コストの被る探索者 シングセイバー・ドラゴンは不採用という形になりました。
サイドボードを優先した結果メインVが変わるというのは今までのヴァンガードにはない選定方法だったので個人的にはなかなかカードゲームとしていい風向きだと思っています。
青天の騎士 アルトマイルにも強みがあり、前半で攻めきれなくでも後半で全ラインの数字を底上げしてくれるということで相性も良好です。

相方の尚武の騎士 メリアヌスに関しては深い意味はないです。
G3を4枚にするという考えもあったのですが、どうしてもG3にライドしてから3ターンは継続して超越したいデッキだったためそのためのコストが少なかったというのが大きな理由です。
聖獣の探索者 クロード探索者 セイクリッド・ういんがるのセットの採用も考えられましたが、探索者 セイクリッド・ういんがるの起動効果のためにG2帯の構築を歪ませないといけないというのが悩みの種だったため不採用。
勝機の宝石騎士 イーヴァンはG2帯を歪ませることなくデッキの中の宝石騎士を増やせるためメリットが大きいですが双闘能力以外がほぼバニラなのでどちらを採用しようか非常に悩ましいところではあります。

引退に追い込まれたG完ガについて。
今まで買いそろえた完ガの山はどうするんですかってなって嫌気がさしていましたがドラゴニック・オーバーロード “The X”の存在と名称のおかげで何とか気持ちを鎮めています。
名称G完ガが出たらまた発作を起こします。
宝石名称が早い段階で落ちてくれたほうが宝石騎士 そーどみーが使いやすいため閃光の宝石騎士 イゾルデとどちらにしようか悩んでいますがナイト・オブ・ツインソードの後半の詰めのことも考え現状はホーリーナイト・ガーディアンを採用。

ナイト・オブ・シールドバッシュ
は前半のごり押しから後半、後ろに7000を置けば十分に仕事をしてくれるため結構好きです。


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