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ルアードデッキレシピ

追記から

vol.0.0
グレード3(4枚)
•《闇に縛られし竜 ルアード》×4

グレード2(11枚)
•《スラップテイル・ドラゴン》×3
•《竜刻魔道士 ガウナン》×4
•《竜刻魔剣士 ダグザ》×4

グレード1(18枚)
•《アビサル・オウル》×4
•《竜刻魔道士 セミアス》×4
•《竜刻魔道士 ファームナッハ》×4
•《竜刻魔槍士 ディルラド》×2
•《竜刻守護者 エスラス》×4

グレード0(17枚)☆2引3醒7治4
•《竜刻魔道士 ビクレオ》×1(FV)
•《ベリアルオウル》×2
•《ハウルオウル》×3
•《カースドアイ・レイヴン》×3
•《鉄塊の騎士 クラフティネ》×4
•《救恤の撃退者 アリル》×4

Gゾーン(16枚GG4枚)
•《深淵を覗く竜皇 ルアード》×4
•《黒炎をまとう竜 オグマ》×1
•《覚醒せし竜皇 ルアード》×1
•《覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド》×1
•《覇道黒竜 オーラガイザー・ドラゴン》×1
•《極天のゼロスドラゴン ウルティマ》×1
•《エアーエレメント シブリーズ》×1
•《暗黒竜 ダークベール・ドラゴン》×1
•《暗黒竜 プロットメイカー・ドラゴン》×2
•《竜楯魔道士 ブロナーハ》×1


筆まめじゃないんでvolがどこまで継続的に続くかは分かんないです。
おそらく、ヴァンガードにおいては今後ルアードがメインストーリーから首切られない限りはこのデッキ以外使わないつもりでいるので思考時間と比例してかなり文章長いです。


グレード3

《闇に縛られし竜 ルアード》
G3はこのカードのみの4枚構築。
理由としてはこのカード自身の能力で超越できるため必要以上にG3が必要ないことと
環境の高速化に伴いルアードが以前にもまして先乗り=負けの構図が目立つようになり先乗りせずに勝ちを近づけるためにグレードの低いカードでの速攻を意識する必要が増えたため。
しかも、G1を増やしてやることで結果的に儀式の条件も達成しやすくなるためこういった構築になっていくのは割と必然みたいなところがあります。

じゃあ、なんで覚醒を待つ竜 ルアード(以後、旧ルアード)は最終的にフォドラの入った構築が目立ったのかというと環境のスピードと超越ボーナスの多少の差異からですね。
フォドラの役割をサブジゲイトドラゴンが担ってくれるのではないかと注目していますがそれはまた後述。


このカードと旧ルアードの違いなんですが直感的には超越ボーナスのコストの有無と儀式達成しきってなくてもCBでなんとかなるってところが大きいですね。
実は超越ボーナスの有無に関してはアドバンテージ面のみを見ると旧ルアードのほうが歩があってしかも、環境もかげろう減って盤面キープしやすくなったんで旧ルアードの方が優秀な気がしなくもないです。
あと、山札が結構枯渇しやすいデッキなんで長期的なゲームプランを考えても旧ルアードの方が歩があります。
ただし、先ほどから何度も言っているように環境が非常に高速化しているためアドバンテージよりもゲームテンポを重視したほうがいいです。
そうなると儀式3を達成できなかった場合、旧ルアードは手札コストを準備しないと超越できない=他のG3を入れて超越できる可能性を高める=フォドラの採用に至るわけです。
旧ルアードのみの構築で旧ルアード引き込めばいいじゃんって話にもなってくるかと思いますがその場合、先乗り回避のためにライドスキップをすると2枚の死に札を抱えることになります。
ガードにも使えない死に札を2枚抱えながら速攻捌けるならそもそも速攻相手に頭抱えてねぇからなって話です。


地味に一番大きいと思っている違いは究極超越ができるかどうかですね。
統計とってないし体感でしかないけれど5回に1回くらいはウルティマで勝ってます。
わざわざウルティマじゃなくてもみたいなパターンも多少はありますけどそれにしたって勝ちを拾える可能性のあるカードに化けれるか否かってのは少なからず勝率に響いてきます。

以上の理由からG3は《闇に縛られし竜 ルアード》が4枚の構築が主流になっていますね。



グレード2

《スラップテイル・ドラゴン》
かゆいところに手を届かせてしまったカード。
《竜刻魔道士 モルフェッサ》と違ってルアードのコスト軽減には使えませんが条件さえ達成してしまえば後ろにパワー6000置けば21000ラインも組めるし大体同じ立ち位置。
《竜刻魔道士 モルフェッサ》のメリットは口述しますがこいつの強みは山でもG1になってくれる点ですね。
竜神烈伝に収録されたカードの多くは山札のG1を引っ張ってきたりというのが多いためかなり重要になってきます。
また、G0には対応していないためループはさせにくいけれど《屈強の騎士 グロヌ》みたいな高パワーバンプも狙うことができます。
ただ、《竜刻魔道士 ファームナッハ》とかでパワーライン組めるんで無理に呼び込む必要はないかなーと思っています。


《竜刻魔道士 ガウナン》
このデッキをこのデッキたらしめるカードだと思っています。
現行版ネヴァン。
なんなら普通のネヴァンも入れようか悩んでいるレベルなので軸をガラッと変えない限りは4投必須だと思っています。
後半使うことはほとんどないけれど序盤ならエスラス投げてでも使っていい効果です。
ってかエスラスなら回収できるしどんどん投げるべき。
手札増やしながら儀式の条件達成できるしGBや儀式の条件もないとんでもないパワーカードだと思っています。

《竜刻魔剣士 ダグザ》
お兄ちゃん。
特に設定堀り深められてないけどみんなに親しみをこめてお兄ちゃんって呼ばれてるから推定年齢17歳。
条件さえ達成できれば盤面を増やしながら攻撃回数を増やせるため深淵ルアード、醒トリガーとわけわかんないくらい相性がいいです。
ウルティマに乗ってると効果使えないから注意。

CBの使いどころとしては闇ルアード2~3、ガウナン1~2、ダグザ1~2、ウルティマ2くらいなイメージ


グレード1

《アビサル・オウル》
モフモフだから4。

嘘です。
いくら先乗りしたくないっていってもG3が手札に来なかったら話にならないです。
CBも結構シビアなのでここを削るって個人的に考えられないんですけど最近、2枚の構築とかもちらほら見かけます。

《竜刻魔道士 セミアス》
このデッキのベストオブなんでだろうfeat.テツandトモ

最近、このカード入れてる構築を見かけますけど強いのは呼んできたカードをそのまま戦闘に参加させられる点。
戦闘を行った後盤面を開けるため、次のターンの闇ルアードにつなげたり呪縛対策やダメージコントロール諸々。
強いのはわかってるんですけど如何せんCBが足りない気がしてならないです。
ってか使ってて足りませんでした。
一応、ダグザで呼んできたら攻撃回数一回増える可能性があるので深淵ルアードでキルラインに持って行けたり仕事は少なくないですけどCBが足りない。

《竜刻魔道士 ファームナッハ》
FVがゴジョーに変わります。
それどころか儀式の要件も達成できます。
初手で1枚はどんなに事故っててもキープします。
あとは条件達成すれば前衛に出ても後ろ7000で21000ライン組めるんでダグザから呼んできたいです。

《竜刻魔槍士 ディルラド》
ソードブレイカーの実質上位互換。
たまに、ダムドに乗ってルアードで持ってきちゃって巻き戻しする。

《竜刻守護者 エスラス》
控えめに言って神。
ちゃっかり儀式も持ってていよいよ他の完ガの取り付く島がなくなってきた。
メインでの退却効果も減ったためそこもかなり重要。
ただ、今までは旧ルアード→ダムドでトラッシュから回収ってのが主立った最速回収手段だったけれどダムドの使用回数の低下から以前ほどバンバン回収することが減った気がする。


グレード0

《竜刻魔道士 ビクレオ》
ディファルバウとの選択。
アタックフェイズ中の退却も増えたためディファルバウで連パンとかいろいろ選択肢とれるのはいいと思う。
個人的にセミアス入れるかで変わると思う。

《ベリアルオウル》
ルアード組むための最初のハードルだったのにいつの間にか入らなくなった。
割とたまに乗るダムド専用カードだったりする。
ただ、このカードが弱いわけじゃなくて勝ち筋の深淵ルアードとウルティマとダグザがアホほど醒トリガーと相性がいいってだけ。
なんなら醒トリガーの効果はイマイチなので☆偏重で覚醒ルアードでダメージコントロールってのは全然アリな思考。

《ハウルオウル》
上記したようにエスラスが昔ほど回収されることもなくなったから手札コスト用にしてはイマイチかも。
ただ、醒トリガー多めなので9000ラインの底上げだったり昔とは違った角度で活躍する場面が増えたイメージ。

《カースドアイ・レイヴン》
メインフェイズ中の退却が減って実はかなり使いにくくなってる。
ダムド使ってのボードコントロールも遅くてイマイチなので最強トリガーの一角だったのに今すんごい使いにくい。
出てくるカードもレストしてて攻撃に参加できないしね。

《鉄塊の騎士 クラフティネ》
劣化ベリアルオウル。
劣化ってのは言い過ぎだけど一級品ってほどではないかな。
何よりも手札から出さないと効果使えないので闇ルアードで山から持ってきてコストに使えないのがかなりネック。
そもそも、儀式持ってないからルアードから持ってきたくないし。

《救恤の撃退者 アリル》
しゅき。。。4投

G1偏重デッキになって《罪業の魔女王 イエリッド》の活躍の場が増えてきたのに解雇される《異端の魔女 イエリッド》。


Gゾーン

《深淵を覗く竜皇 ルアード》
このデッキのメインフィニッシャー。
ダグザ使うとトラッシュのG1が3枚増えてパワーライン上がるんで対戦相手がどうなりますかって聞いてきたら懇切丁寧にパワーラインのことを教えてあげましょう。
たまに、ドヤって処理後に説明してきてカードゲームのアニメっぽい隠された効果があったのだーみたいなことされると腹立つんで。

SBで盤面増やせるんでここでアビサル咬ませるとCCで次のターン以降、ちょっと楽になります。

2回目は最終盤面で出すことが多いんで場が埋まってて4枚目が腐りましたって結構多いんでここ1枚削ってもいいかも。

《黒炎をまとう竜 オグマ》
GBがないんでG1偏重になって採用されてるレシピを多く見るようになりました。
私もそれを見て買ったクチです。
メインフェイズで尚且つ多くの退却コストが必要なのでカースドアイレイヴンと相性いいです。よかったね。
初回超越で儀式5達成してて尚且つコストが豊潤なときくらいしか出さないんであんまり出てこないです。

《覚醒せし竜皇 ルアード》
個人的に3点からのダメージコントロールが大好きです。
最近はコントロールなんて悠長なことやらせてもらえませんけど…

《覇道黒竜 オーラガイザー・ダムド》
《覇道黒竜 オーラガイザー・ドラゴン》
現状、なんの条件もない初回超越枠。
カーニバルドラゴンとか言う人は素敵だと思うから今すぐ帰ってください。

《極天のゼロスドラゴン ウルティマ》
上記したように結構、フィニッシャーになります。
深淵ルアードとは似てるけれどちょっと違うんでフィニッシュは見極めてください。

《エアーエレメント シブリーズ》
ルアードのところで先乗りがどうこう書きましたけど勝ちを見た場合、ライドスキップってのは特に最近重要性を増してきたので相対的にこのカードの役割もかなり大きくなってきました。
たぶん、真面目に書こうとすると文量やばくなるので割愛

《暗黒竜 ダークベール・ドラゴン》
SB1で45000ガードとかになるけどわりと最近のGGのインフレに置いてかれてね?

《暗黒竜 プロットメイカー・ドラゴン》
安心安定のプロットメイカー
メインクランなのにGG貧弱すぎません?

《竜楯魔道士 ブロナーハ》
GB1と儀式4を同時達成出来たり先乗りした時はこいつの働き次第で動き方めっちゃ変わってくる。

いろんな箇所で後述とか書いてあって採用可能性のあるカードも書こうかと思ってだんすけど文量多くなったんで休憩。

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