『いい加減』に『いい加減』 ...
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2015.06.19 Fri

《MAGIC HAND》について

《MAGIC HAND》
色 青 カードタイプ スペル
コスト 白(0) 限定条件 ミルルン限定
あなたのシグニ1体をバニッシュする。そうした場合、あなたのデッキから《MAGIC HAND》以外のスペル1枚を探して公開し手札に加える。その後、デッキをシャッフルする。

7月から配布されるプロモーションカードのうちの一枚ですね。
ミルルン待望のユニークスペルです。

要するに、ユニークスペル版の《SEARCHER》。
《SEARCHER》との違いを挙げると
  • エナが不要
  • 代わりにシグニを1体バニッシュ
  • LBがない
といったところですね。
上の二つは手札の増えやすいミルルンにとってはとても有意義で余っていた手札をエナに還元できます。
しかし、LBがないのがとても大きいです。
LBあっての《SEARCHER》という側面が多いので。
しかし、捉え方を変えるとミルルンには強力なLB持ちが多いのでそれらを圧迫しないといった点では優れます。
一時期、《成長する未来》《噴流する知識》をサーチするために《SEARCHER》を採用していた時期があるのでそこを考えると朗報ですね。

次に【ミルルン】においてのメリットデメリット。
メリット
  • コスト0のスペル。
  • 《ネクスト・レディ》など複数投入しづらいカードのサーチ。
  • スペルである。
デメリット
  • その特性故に別のスペルを投入しないといけない。
まだ、効果出て1時間程度なんであんまり出てきませんでしたね。
メリットから。
コスト0のスペルってことはお馴染み《羅原 Ar》から回収できるってこと。
スペルであるってのはそのままの意味。
ミルルンにおいてスペルってのはいろいろ悪いことの火種になるので。
複数投入しづらいカードのサーチってのは若干の嫌味も含まれてるんですけど、こういうサーチ系のカードを使い場合常に考えないといけないことなんですがサーチカードを入れるくらいならそもそもほしいカードの枚数を増やせってことなんですよね。
つまり、《MAGIC HAND》を入れる場合《MAGIC HAND》以外に2種類以上スペルを入れるか1種類だけど4枚入れるかしないと入れる意味が薄いです。
もちろん、エナ増やしたり《羅原 Ar》から回収できるから一概に無意味とは言わないけれども。
デメリットも内包した説明になっちゃった。

最後に実用的な例として《RAINY》と絡めた際のアドバンテージの推移。
  1. 《MAGIC HAND》発動、《RAINY》サーチ(盤面-1、エナ+1)
  2. 《RAINY》発動(相手の手札-1、手札+1、エナ-1)
ということで結果的に相手の手札をハンデスしつつ盤面を手札に還元してエナは±0ということになります。
ミルルンはレベル1,2とレベル3,4で盤面が急激に変わるため盤面に出ているカードを無理やりどかすという場面も少なくないためなかなか有用な使い道だと思います。



レベル4まで上がるデッキではスペルってのは多くても7枚くらいで何なら1枚も入れたくない中でミルルンというのは構築のハンデを背負わざるを得ないデッキです。
しかし、それ故に後半の爆発力が非常に高く現在、トップデッキの一角に食いつけるレベルにまで昇格しているのでこの強化でどれほどのものになるか非常に興味深いです。
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2015.06.11 Thu

【金木犀の巫女 タマヨリヒメ】



デッキ名: 金木犀タマ
作成者: まと
(デッキ作成サイトで見る)
ルリグデッキ
【ルリグ】
1×《タマヨリヒメ之零》
1×《焔 タマヨリヒメ之壱》
1×《轟轟 タマヨリヒメ之弐》
1×《十六夜の巫女 タマヨリヒメ》
1×《金木犀の巫女 タマヨリヒメ》
【アーツ】
1×《炎固一徹》
1×《大器晩成【ビッグバン】》
2×《モダン・バウンダリー》
1×《ラスト・セレクト》
メインデッキ
【シグニ】
4×《盾砲 シールドミサイル》
3×《轟砲 マスケッタ》
2×《忘得ぬ幻想 ヴァルキリー》
4×《サーバント O2》
2×《サーバント T2》
2×《幻獣 ラクダ》
【スペル】
3×《ゲット・インデックス》
メイン(ライフバースト)
【シグニ】
4×《爆砲 ガンソード》
3×《弩砲 ファイヤレイジ》
4×《出弓 ボウ》
1×《サーバント O》
2×《先駆の大天使 アークゲイン》
3×《幻獣 キジ》
3×《羅稙 サクラ》


タマの専用赤が出たら絶対数増えると思ったけどそんなことなかった。
やってることは従来の金木犀タマと大差ないです。
赤重視で除去が増えたかなーみたいな。
緑の数が減ったから大器晩成まで繋げられるかってのとレベルのバランスがいいのでボウやモダンの成功率が気になるところ。
あとはゲットインデックスとかの使い心地。
要調整。
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2015.06.10 Wed

【タウィル】



デッキ名: タウィル
作成者: まと
(デッキ作成サイトで見る)
ルリグデッキ
【ルリグ】
1×《永らえし者 タウィル=ノル》
1×《永らえし者 タウィル=エット》
1×《永らえし者 タウィル=トヴォ》
1×《永らえし者 タウィル=トレ》
1×《永らえし者 タウィル=フィーラ》
【アーツ】
1×《ゼノ・マルチプル》
1×《スピリット・サルベージ》
1×《ピンチ・ディフェンス》
2×《シャボン・サモン》
メインデッキ
【シグニ】
4×《探求の思想 ハニエル》
1×《博愛の集束 サニエル》
1×《史実の改善 サリエ》
2×《やり直しの対話 ミカエル》
1×《聖技の護り手 ラビエル》
2×《犠牲の微笑 キュアエル》
4×《聖墓の神妹 ナキールン》
2×《サーバント O2》
【スペル】
2×《ゲット・アルマンダル》
1×《ネクスト・レディ》
メイン(ライフバースト)
【シグニ】
1×《純朴の光輝 アグライア》
2×《未来の福音 アークホールド》
1×《先駆の大天使 アークゲイン》
4×《聖墓の神姉 ムンカルン》
4×《サーバント O》
3×《サーバント T》
【スペル】
4×《シャボン・サドゥン》
1×《SEARCHER》


誰が組んでもこんな感じになると思うんで他との違いをかいつまんで説明。

SEARCHERはバーストで引けるとゼノマルまでドヤ顔でつなげることができます。
あとはネクストレディとかアルマンダルとか状況に応じて取捨選択できて強そう。

アークホールドはバースト強そう。
割とそれくらいの気持ちでしか入れてないです。
ムンカルンが打点負けしないですこなみ。

サドゥンはバースト強いし2面以上あけてオフェンシブな動きが取れるので個人的に5エナで使うのもやぶさかではない程度には思っています。
防御するエナくらいはとっておけよ。

アルマンダルはウィックラよりアドとれてサーバント持ってこれる代わりにアフロディテ使えないのとバーストがないです。
ピルルクとか意識してこっちにしたとかそんな感じだった気がする。

赤タマ組みたいんで足りてない説明とかコメントで聞いてください。
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2015.06.09 Tue

【ウムル】


デッキ名: ウムル
作成者: まと
(デッキ作成サイトで見る)
ルリグデッキ
【ルリグ】
1×《創造の鍵主 ウムル=ノル》
1×《混沌の鍵主 ウムル=エット》
1×《混沌の鍵主 ウムル=トヴォ》
1×《創造の鍵主 ウムル=トレ》
1×《混沌の鍵主 ウムル=フィーラ》
【アーツ】
1×《サウザンド・パニッシュ》
2×《アンシエント・サプライズ》
1×《アンシエント・リターン》
1×《ハロー・エフェクト》
メインデッキ
【シグニ】
1×《コードアンチ クリスカル》
1×《コードアンチ メガトロン》
4×《コードアンチ アステカ》
1×《コードアンチ キティラ》
3×《コードアンチ アシレン》
2×《コードアンチ パルベック》
3×《コードアンチ マズフェイス》
4×《サーバント O2》
【スペル】
1×《リバイブ・フレア》
メイン(ライフバースト)
【シグニ】
4×《コードアンチ テキサハンマ》
4×《コードアンチ ヴォイニ》
2×《コードアンチ コスタリク》
3×《コードアンチ アラハバキ》
4×《コードアンチ ネッシー》
3×《サーバント T》


友人からの頼みをブログのネタにするクズ。
ワンキルは嫌だって言われたんでロステク入れてません。俺も普通に組んだら入れない。
こっからは勝手に反省コーナーなんですけどちょっとレベルバランスが崩れてるのが気になる。
通常のデッキなら自惚れるくらい綺麗な構築だと思うんですけどアシレンいるからもうちょっとレベル2、3帯を増やしてもいいようなこのままでいいようなって感じ。
あと、ハローエフェクト入ってるからやっぱりロステク2枚くらい積んでスペルサルベージ入れたりして早めにアーツ表にしていってもいいかもしれない。
その辺はウムルのプロにでも聞いてください。

不平不満罵詈雑言はコメントにお願いします。
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2015.06.03 Wed

博愛の使者【サシェ】



デッキ名: 博愛サシェ
作成者: まと
(デッキ作成サイトで見る)
ルリグデッキ
【ルリグ】
1×《悠久の使者 サシェ・ヌーベル》
1×《悠久の使者 サシェ・クロワス》
1×《悠久の使者 サシェ・カルティエ》
1×《博愛の使者 サシェ・モティエ》
1×《博愛の使者 サシェ・プレンヌ》
【アーツ】
1×《ゼノ・マルチプル》
1×《ピンチ・ディフェンス》
1×《レゾナンス・マーチ》
【レゾナ】
1×《白羅星 サタン》
1×《白羅星 ジュピタ》
メインデッキ
【シグニ】
4×《羅星 ポラリス》
4×《羅星 デネブ》
4×《羅星 ミモザ》
1×《羅星 アルファード》
4×《サーバント O2》
【スペル】
2×《ゲット・アルマンダル》
1×《ネクスト・レディ》
メイン(ライフバースト)
【シグニ】
3×《羅星 スピカ》
4×《羅星 アルタイル》
4×《羅星 ベガ》
4×《羅星姫 ミルキィウェイ》
3×《サーバント O》
【スペル】
1×《メテオ・アドバンテージ》
1×《SEARCHER》


《博愛の使者 サシェ・プレンヌ》を軸にしたデッキ。
安定感のある《悠久の使者 サシェ・プレンヌ》と違い、爆発力と勢いで攻めていくデッキ。
《悠久の使者 サシェ・プレンヌ》が《白羅星 サタン》で点を取っていくのに対して《博愛の使者 サシェ・プレンヌ》は《白羅星 ジュピタ》でアドバンテージを意識して戦っていく。

基本的な動きは《白羅星 ジュピタ》レゾナ→《博愛の使者 サシェ・プレンヌ》の1つ目の起動効果といった流れなのだがその際にレゾナのコスト(盤面ー2)、《白羅星 ジュピタ》(盤面+1)、《白羅星 ジュピタ》の1つ目の効果(エナ+2)、《博愛の使者 サシェ・プレンヌ》の1つ目の起動効果(エナ-1)といったアドバンテージの推移が行われる。
結果的に盤面-1、エナ+1で相手シグニをバウンスしているためバウンスとトラッシュや除去対象の差異はあるものの悠久サシェ、サタンのコンボより1枚盤面の損失が少ない上での除去を可能にしています。
このアドバンテージの差をどれだけ生かせるかで博愛サシェの真価が決まると言っても過言ではありません。

要は同名カードをきちんと揃えてくださいってことです。
質問や採用理由はコメントにどうぞ。

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2015.06.02 Tue

赤タッチ【ミルルン】



デッキ名: 赤タッチミルルン
作成者: まと
(デッキ作成サイトで見る)
ルリグデッキ
【ルリグ】
1×《ミルルン》
1×《ミルルン・ナノ》
1×《ミルルン・ピコ》
1×《ミルルン・フェムト》
1×《ミルルン・ヨクト》
【アーツ】
1×《ドント・エスケープ》
1×《スピリット・サルベージ》
1×《アンシエント・サプライズ》
1×《アイドル・ディフェンス》
1×《炎固一徹》
メインデッキ
【シグニ】
2×《羅原 S》
4×《羅原 He》
2×《羅原 Uuo》
1×《コードアンチ ヘンジ》
1×《コードアンチ アステカ》
3×《羅石 アンモライト》
3×《サーバント O2》
【スペル】
2×《RAINY》
2×《絶対の炎武》
メイン(ライフバースト)
【シグニ】
4×《羅原 Ar》
3×《羅原姫 Ne》
3×《羅原 U》
4×《羅石 カーネリアン》
4×《サーバント O》
【スペル】
1×《SEARCHER》
1×《成長する未来》



強力な専用アーツ来ないミルルン使いが垣間見た闇。
「羅石というプレミア感にテンションが上がってしまった」などと供述しており…
カーネリアン抜いたちゃんとした構築をそのうちあげます。
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2015.06.01 Mon

羅星 アルファードについて

おそらく同じ方でしょうが柚子さんと名無しさんから同様の質問をいただいたのでピックアップして記事にしてみました。

WX07-033.jpg
【常】:あなたは、自分でこのシグニを場からトラッシュに置くことができない。
【常】:あなたのシグニ1体がバニッシュされたとき、このシグニをバニッシュしてもよい。そうした場合、バニッシュされた《羅星 アルファード》以外のそのシグニ1体をエナゾーンから場に出す。
【常】:あなたのレゾナ1体が場に出るたび、白を支払ってもよい。そうした場合、このシグニをダウン状態でトラッシュから場に出す。

一見すると意味不明です。
熟考しても意味不明です。
正直な話、俺も使い方よくわかってないです。
これは完全に自分の愚痴なんですけどWIXOSSって身内で完結して外部に自分たちの情報を発信しないところ大きいですよね。
そういう根暗志向が嫌でブログって形で自分は発信してるのですが。
というわけで、これはあくまでも自分の考察した結果でしかないので世の中の意見と多少差異があると思うのでここで得た情報をあまり外で自慢げに話さないほうがいいです。
俺が恥ずかしいんで。

《羅星 アルファード》の3つ目の能力は自身がエナにいるときにそのエナにいる《羅星 アルファード》をコストに使うことで場に出すことができる裁定になっています。
なので、1.場にいる《羅星 アルファード》をエナチャージ→2.レゾナを場に出す→3.エナにいる《羅星 アルファード》を場に出すという流れが組めます。
書き方が悪いのですが2と3にはある程度のタイムラグがあります、同一ターンにやったところでエナチャージの機会を捨ててるだけなので同一ターンにやる場合は《白羅星 サタン》《白羅星 マーキュリー》を出すときくらいですね。

要するに、エナを場に変換できるカードってことです。
後半、手札がないときにレゾナをしてもディスアドバンテージを軽減できるよーってカードです。

あとは、《レゾナンス・マーチ》でレゾナシグニを出した時にこいつ絡めれば3面守れたり、変わったところでは2つ目の身代わり効果で登場時効果を再利用できるところですかね。
一応、身代わり効果を駆使すると《三首の連打 ケルベルン》みたいなアタック時効果の除去効果もケアできたりもします。

そんな感じで抜きたいカード筆頭なので抜きたくないカード筆頭になるような納得できる答えをコメントしてくださるとありがたいです。
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2015.05.28 Thu

ミルルン レベル3帯について

ミルルンのレベル3帯についての考察。
考察ってか自分が採用する種類とか枚数困ってるからそれを定めるためにね。

He
個人的には実質、欲しいカードが2枚来る可能性もあるのでヴァルキリーより高評価だったりする。
この手の互換の中でも強力かつデッキに噛み合っていると思う。
ヨクトでは複数面開けることが難しいためただ、仕事のない壁シグが2面できてしまうのをこいつの能力で回避したり、Uと揃えてゲットレディと相性がよかったり、ダウン効果のみを使ってUuoのコストにしてしまったり、そもそもエナの足りないデッキなので囮としてアタックしてもらってエナを増やしたり仕事はかなり多いです。
ただ、H主体でバンバン盤面を開けていくデッキとの相性はいまいち。

Ar
コスト0のスペルを回収できる。
今後のプールの増加によっては化ける、ってか既にやばい。
成長する未来や噴流する知識で1エナチャージor1ドロー。
回数制限とかある程度の制約はあるもののネクストレディを回収すれば4つの能力を複数同時に発動することも可能。
SHORTはミルルンが出た弾でこそひどい言われようだったが徐々に種類が増え使い勝手としてはなかなか良好。
前半の速攻には絶対の炎武。
後半の一押しには一投。
まだ、来ていませんがミルルンのユニークスペルによってはもっと大変なことになりますね。
さらにLBでスペルを回収。
パワーも8000あるため、ケルベルン等の厄介な互換を殴り倒すことができます。
どこをとっても弱いことが書いてないです。
ただ、こいつを採用する場合はコスト0のスペルを採用しないといけないためスロットが余分に必要なのが一考しなければいけない点ですね。

O
Hの相方。
Arは登場時にトラッシュに噴流する未来が落ちているという条件で実質1ドローになるのに対してこちらはクロス達成時に1ドロー。
噴流する未来よりHのほうが採用しやすい点で優れるが実質、シグニのレベルが4になるまではバニラという点で劣ります。
また、Arはトラッシュによっては別の能力も使えるという意味で相対的にこいつの評価は低めだったり。
Arはバーストも強いしね。
こいつはHとのヘブン達成時に原子のシグニを回収できるというところで評価したいがアタックフェイズ中に回収なので使用できるのが次のターン以降というのもよろしくない。
ディスカードを誘発する可能性もあるし。
こいつはユニオンで+αのサポートをしていかないと他のレベル3に見劣りがちなのは否めない。

Th
見落とされがちだけどたまに採用したくなる。
ディスアドバンテージなしのそこそこ確定の手札入れ換え、及第点のパワー、まぁ悪くはないです。
ケミカルフラッシュとか種類参照のカードが増えると評価されるかもね。

Uus
糞互換。

Mn
かわいい。
レベル3のバニラはなかなか評価されない現状。


適当に書きなぐったけど、わかりきったことを書いただけだったし定まったわけでもないし1時間消費しただけでした。
自分のレベル3の採用枚数とか質問とかコメントお願いします。
そのうちレベル4でも同じことします。
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2015.05.26 Tue

ミルルン デッキレシピ



デッキ名: ミルルン
作成者: まと
(デッキ作成サイトで見る)
ルリグデッキ
【ルリグ】
1×《ミルルン》
1×《ミルルン・ナノ》
1×《ミルルン・ピコ》
1×《ミルルン・フェムト》
1×《ミルルン・ユニオン》
【アーツ】
1×《ケミカル・フラッシュ》
1×《ドント・エスケープ》
1×《スピリット・サルベージ》
1×《アンシエント・サプライズ》
1×《エクスクルード》
メインデッキ
【シグニ】
3×《羅原 S》
4×《羅原 C》
2×《羅原 He》
3×《羅原 O》
3×《羅原 Uuo》
1×《コードアンチ ヘンジ》
1×《コードアンチ アステカ》
【スペル】
3×《RAINY》
メイン(ライフバースト)
【シグニ】
4×《羅原 N》
2×《羅原姫 Ne》
3×《羅原 U》
4×《羅原 H》
4×《サーバント O》
3×《サーバント T》


暫定版のミルルン。
やっぱり腑に落ちない。
個人的にやりたいこといっぱいでごちゃごちゃした構築って好きじゃないんですよね。
基本的には一度獲得したアドバンテージを別ベクトルに変換してディスカードを減らしつつアドバンテージ差で押しつぶすデッキ。
故に、エナギリギリのところで《ケミカル・フラッシュ》なんてものを発動してしまったりすると死にます。
常に3エナくらいはキープしておきたいデッキですね。

質問やアドバイスはコメントにお願いします。
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2015.05.25 Mon

サシェ デッキレシピ



デッキ名: サシェ
作成者: まと
(デッキ作成サイトで見る)
ルリグデッキ
【ルリグ】
1×《悠久の使者 サシェ・ヌーベル》
1×《悠久の使者 サシェ・クロワス》
1×《悠久の使者 サシェ・カルティエ》
1×《悠久の使者 サシェ・モティエ》
1×《悠久の使者 サシェ・プレンヌ》
【アーツ】
1×《ピンチ・ディフェンス》
1×《レゾナンス・マーチ》
【レゾナ】
1×《白羅星 ビーナス》
1×《白羅星 ネプチューン》
1×《白羅星 サタン》
メインデッキ
【シグニ】
4×《羅星 プロキオン》
4×《羅星 ポラリス》
1×《羅星 アンタレス》
4×《羅星 デネブ》
1×《羅星 アクトゥルス》
4×《羅星 ミモザ》
1×《羅星 アルファード》
1×《サーバント O2》
メイン(ライフバースト)
【シグニ】
3×《羅星 スピカ》
1×《羅星 アルタイル》
2×《羅星 アルフェカ》
4×《羅星 ベガ》
4×《羅星姫 ミルキィウェイ》
4×《サーバント O》
2×《羅植 カヤッパ》


実際にカードを手にして調整した形。
別にテンプレートになろうとかそういうつもりはないけどサシェはサーバント少なめの構築が主流になると思う。
サーチが多いため、山札がつぶれやすく相対的にサーバントが少なめでも引き込みやすい。
あと、後半になるとサーチでのリフレッシュってのが視野になってきてそのための不純物になりやすい。
マルチエナが重要になる場面も皆無だからリフレッシュ前提でエナからばんばん掃いていって問題なさそう。
ミラーとか《コードアート A・C・G》とか意識して《羅星 アルヘナ》入れたいけど《博愛の使者 サシェ・プレンヌ》じゃないと意味が薄いし返しのターンとかいろいろ無理があるからそこらへんのメタ対策もどうにかしたい。

質問やアドバイスはコメントにお願いします。
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